通学なしで英語が学べる。

英語を学ぶ時に英会話教室を考える人が多いでしょう。やっぱり実践を交えて生の英語を聞くことは、とても楽しいし、度胸もつきます。でも、やっぱり金銭的な問題や時間的に無理という人が多くて、英語教室に行くことをあきらめている人もいるでしょう。

確かに、仕事をしていると急な仕事でせっかく英語のレッスンを予約していても行けなくなってしまったりするんですよね。私の通っていた英会話教室では予約した日の前日の午後3時までに予約変更の連絡をするというルールになっていました。

しかし、平日は仕事をしていて電話をするタイミングを逃し、何度も予約を飛ばしたことがありました。本当にもったいなかったです。教室にも講師や部屋のスケジュールがあるので、予約人数を把握しないといけないのでしょう。だから、通学なしで通えるオンライン英会話は本当に便利ですよね。予約の変更のルールがあるのかないのか分かりませんが、絶対に仕事に左右されない時間帯をあえて選ぶのもいいですよね。例えば、早朝とか深夜とかですね。

ちょっと英語を勉強しておこうかな?

子供には英語を学ばせていますが、まだ幼稚園児なので私でもわかる英語がほとんどなので、子供に対しても「ママは英語は分かるのよ~」という顔はしていられます。

しかし、この前アイスクリーム屋さんの前でいきなり「May I go to ice Cream?」と聞かれびっくりしました。その日は英語の日でその言葉を習ったんでしょう。一瞬固まってしまいました。今まで基本の文章(名前・年齢など)か簡単な単語しかなかったのに、いきなりこの文章!私は何と答えていいか迷いましたが、「No!」と言って過ぎました。やばい子供の方がどんどん英語を吸収している。

私も頑張らなくちゃいけないかも。小学生高学年くらいまでは、子供より英語を知っていたいなぁ。まだ子育て中だから、教室に通うわけにもいかないから、オンライン英語教室はいいかも。子供が寝てからできるかな。でもレッスン中に起きてきたら大変だよね!無理だぁ~。

やっぱり聞き流す英語CDか。これならお散歩したり、公園に行っている時に聞けるし。今の生活にあった英語教材を選べる時代っていいですね。色んな英会話教材があって大変だからこういうランキングサイトが便利だよね~子供に負けないように頑張らなくちゃね。

メンズファッションは何を参考にしているの?

本当に、最近のメンズファッションはおしゃれである。 ジャージやGパンの人もいるけれど、それはそれでその人のスタイルだから貫き通して欲しい気もする。 最近、関東方面に行く機会があったので、男性のスタイルを観察してみた。

私は度肝を抜かれてしまった! 男性が雑誌から出てきたかのようなファッションだった。髪型もさることながら、服装も素敵だった。 やっぱり都会は違うなぁと思ってしまった。 だけど、その地域は地域のメンズファッションがあるんだなぁとも思った。

その服装を他の地域でしていると浮いてしまうかもしれないなぁ。 その地域にあったスタイルも必要なのかもしれない。 そういう自分のスタイルを持った人が一番素敵なんだろうねぇ。 でも、最近よく思うんだけど、自分のスタイルばかり固めると服が面白くなくなってくる。 同じ色になったり、同じ形や素材の服ばかりになってくる。いくら小物で少し変えたところで五十歩百歩である。 自分の殻を打ち破ったら、もっと素敵になるんだろうね。 コーディネートを自分の感覚抜きでそのまま着てみるのも自分の殻を破るのには良さそうですね。

ダンナをオシャレに改造したい。

結婚して、子供ができてってなっていくと、多くのダンナさんが、オシャレしなくなっていきません!?我が家だけでしょうか?

まぁ、子供ができると、何かとお金もかかりますし、更に子供の将来のことなんかも考えると、どれだけお金があっても足りないような気持ちになってしまいますよね。

ダンナさんもおそらく同じような心境なんでしょうね。

今更オシャレして異性に振り向いてもらうような気持ちにもなりませんしねぇ。

そうすると、オシャレさんになる必要性自体が薄れちゃうのかもしれないね。

だけど、やっぱりダンナさんにはいつまでもオシャレな人で居てほしいですよね。

何も高いブランド品を身に着けなくったっていいと思うんです。メンズファッション通販サイトなんかすごく安いですから。

それにコーディネートなども参考にすることもできますから、失敗も少ないんですよ。

ダンナの許可なく、安い服を買ってコーディネートするのもありだと思いますよ。でもまずは、ポッコリでたお腹を何とかすることが第一かもしれません。

ちょっと奮発して、今話題の金剛筋シャツでも購入してあげようかしら…。

青汁に砂糖を入れない方がいい理由

青汁は基本的に緑色の作物を飲める状態にしたものなので、若干の癖や飲みにくさを感じることも多いです。それを補い、飲みやすくするために手っ取り早いのは美味しいものと混ぜることです。

甘みはそのためにとても有効ですがお砂糖を使いたがらない商品を多く見かけます。理由は青汁に多く含まれ、多くの人が効果を期待するビタミンB群にありました。

ビタミンB1には糖分を分解する働きがあります。…ということは糖分を一緒にとるとせっかくのビタミンB1をそこで消費してしまい体の中に残らなくなってしまうのです。ビタミンB群が足りないと酸性の物質ができ、それを中和するためのカルシウムが消費される可能性も出てきます。

そこで青汁に甘味をプラスしたいときははちみつをいれるのが定番になっています。はちみつにはそれ自信にミネラルやビタミンも多く含まれています。ただはちみつが入っていると一歳未満の乳幼児はボツリヌス菌の関係で飲めなくなりますので注意が必要です。

また果物と混ぜる時には、果糖も気になります。果糖も砂糖と同じようにビタミンB1を消費しますので気を付けなくてはいけませんが、甘味が砂糖の1.5倍になりますので、自家製のジュースなどを作るときは低カロリーかつ甘いジュースにすることができます。

青汁にはちみつを入れて相乗効果

蜂蜜にはビタミンB1・B2など多くのビタミンが含まれ、そのほとんどが活性ビタミンです。ビタミンには活性型と不活性型があり、人工のサプリメントはほとんどが不活性型ビタミンで大量に摂らなければ効果がありませんが、はちみつの活性型のビタミンは不活性型のビタミンの数倍も体内で吸収されます。

はちみつはグルコン酸という成分を含んでいるそうです。その強力な殺菌作用により、特別な保存方法にしなくても保存量や添加物なしで二年以上も賞味期限がもつのです。蜂蜜は継続して食べることで、下痢や便秘の解消・風邪の早期回復や予防・胃潰瘍の治癒効果や、胃がんの予防効果も期待されます。

またはちみつは美容効果にも期待できます。アミノ酸・ビタミンC・ナイアシン・ビタミンB・ミネラル、カルシウム・マグネシウム・鉄分などを豊富に含んでいるので肌の保湿効果が高いですし、殺菌作用でニキビや吹き出物も治療できます。

その上甘味が強くて、カロリーも低いのです。砂糖を使う代わりにはちみつを使うと少量ですみます。青汁にはそれだけでたくさんの栄養成分が含まれますが、はちみつを加えると更にこれらの利点が得られる上に、甘味がついて飲みやすくなるという相乗効果が得られるのです。